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ミラー化粧品

日焼け止め

日焼け止め

4,180

75ml

(UVフィルター)桂皮酸エステル、酸化チタン、オキシベンゾン-4、オクチルトリアゾン、グリセリル、ジメチコン、ステアリン酸モノグリセリド、リンゴ酸、乳酸、ワックスエマルジョン、水添ポリイソブテン、ステアリン酸グリセリル、ヤシ油、ワセリン、カミメボウキCO2エキス、メリッサ葉CO2エキス、セテアリルアルコール、PEG-40ヒマシ油、尿素、ビタミンE,ビタミンC、マロン酸ビスエチルヘキシルヒドロキシジメトキシベンジル、レシチン、緑茶エキス、フキタンポポエキス、ヒドロキシエチルセルロース、アルギン酸ナトリウム、水酸化ナトリウム、フェノニップ

紫外線吸収剤ナシ 紫外線散乱剤(酸化チタン・酸化亜鉛)ナシの日焼け止め!

紫外線吸収剤は有機化合物で刺激が強く、肌トラブルの元になることが多く、安全性や、環境への負荷(内分泌攪乱物質の疑い、水棲生物への蓄積など)も心配されます。(t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン・メトキシケイヒ酸エチルヘキシル・オキシベンゾン-3など)

酸化チタンや酸化亜鉛の微粒子を配合した紫外線散乱剤は紫外線吸収剤よりも低刺激とされていますが、酸化という名前通り、紫外線にあたると活性酸素を発生させる素材なので、水酸化アルミニウムやシリカ、シリコーンなどで酸化チタンや酸化亜鉛の表面を処理し、光触媒作用を封じてから化粧品に配合する日焼け止めが増えています。しかし、日焼け止めに配合されるものは「ナノ粒子」という非常に微細な粒子に加工されているため、その分光触媒作用も強くなり、また皮膚バリアを通り抜けて肌の深いところに入り込むのではないか、また経皮吸収の可能性も疑われ、欧州を中心に安全性に疑問を持たれています。

また、そのナノ粒子を落とすための強い洗浄力を持ったクレンジング剤も必要になり、肌の皮脂膜を取り去ってしまうことでますますトラブルの原因となってしまう恐れがあります。

そもそも、皮脂膜が整っていれば90%の紫外線はブロックされますので、肌に負担をかける高いSPF値、PA値の日焼け止めは本来不必要なものではないでしょうか。

ミラー化粧品の日焼け止めは植物由来保護フィルターコンプレックスで、危険性のある紫外線、大気汚染、あらゆる外的刺激をブロックし健康肌を守ります。肌に潤いを送り込みながら丈夫な肌へと育みます。フリーラジカルの形成をブロックし、肌本来の保護力を高めます。

全成分 シベリアもみの木濃縮エキス、緑茶エキス、メリッサエキス、シベリアカラマツエキス、レシチン、ビタミンE、ビタミンC、ビタミンP、桂皮酸エチル(樹木由来)

この成分でSPF30!

肌に優しく、さらに外的刺激からも肌を守ってくれるうれしい日焼け止めです。

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